{"schema":"reviews/1","articleId":"art_f1e54b5f30","entries":[{"id":"rev_959587d9d0","at":"2026-09-14","actor":{"kind":"ai","id":"claude-fable-5","label":"AI (claude-fable-5)"},"version":1,"kind":"ai-check","scope":{},"text":"制御面をデータ面から切り離して管理を 1 か所に集める形・南向き API が機器との間、北向き API がアプリとの間であることを Cisco の SDN 説明ページで確認した。NETCONF が設定を入れる・変える・消す仕組みであること、RESTCONF が HTTP でそのデータにアクセスすることを RFC 6241・RFC 8040 の要旨で確認した。CCNA の 6.2 と 6.3（overlay・underlay・fabric、制御面とデータ面の分離、北向きと南向きの API）を出題範囲の本文で確認した。ファブリックの語は、SD-Access の設計ガイドで読めた文が『A fabric is simply an overlay network.』であり、図の書き方（アンダーレイとオーバーレイを組にした仕組み）と食い違うため、本文では読めた文を示し、食い違いを未検証・注意に書いた。OpenFlow の仕様書は URL に PDF があることまでを確認し、本文は取り出せなかったので未検証と書いた。守秘: 実名・社名・会場名・地名・金額なし","status":"open","source":"frontmatter"},{"id":"rev_7ba92c007f","at":"2026-09-14","actor":{"kind":"ai","id":"claude-fable-5","label":"AI (claude-fable-5)"},"version":1,"kind":"edit","scope":{},"text":"公開前の校閲。関連に前の記事（図 20）への行が無く、次の記事へのリンクに /notes/ のパスが無かったので、図 8〜16 と同じ形に揃えた。記事が貼っていた SVG が fig21_v3.svg の最終版より古く、ファブリックの説明が直る前のものだったので、最終版の中身に差し替えた（SVG は 1 文字も書き換えていない）。あわせて未検証・注意のファブリックの項を、最終版の図と図の担当メモに合わせ、設計ガイドの原文どおり「ファブリック＝オーバーレイの網そのもの」を採る書き方に直した（裏取りできていない呼び方の揺れの断りは外した）。OpenFlow を名前に出していない理由と、コントローラが落ちたときの挙動が未検証であることは、そのまま残した。","status":"open","source":"frontmatter"}]}